Matsumura Jun

松村淳|Matsumura Jun

mtmrjun1008@gmail.com

私はガラスの持つ心地よいつめたさに魅力を感じます。
そこから、月の出ている静かな夜、
素足でつめたいフローリングの床を歩く夏の日のような情景が浮かびます。
私の作品を通して、見る方が心地よいつめたさの中で記憶を辿り、
その人の心の中にある風景とつながっていけたらと思い制作しています。